ナゾトキ街歩きゲーム「地下謎への招待状2016」 に参加したくなった。

ナゾトキ街歩きゲーム「地下謎への招待状2016」

地下鉄に関する、頭の体操のような謎解きがあり、実際にいろいろな

駅に行ったりして謎を解く・・・。

楽しそう!

1月31日までの開催らしく、昨年末より気になっていたので、

実際に行って来ようと思います。

キットの購入

指定された駅でキットを購入するらしいが、これは奥さん任せ。

自宅で解ける問題があれば、そのようにしたほうが時間短縮らしい。

奥さんが買ってきてくれた。

さて、面白くなってきた。

開封の儀

開封をして、問題を見ると指定された駅に行くようだけれど・・・

その駅を指定するために問題がある。

その問題を解いて、明日の行き先が決まった。

さーて、いよいよだな。

意気揚々と出発

1/14(土)8:00に自宅を出発。

この日は、大寒波の影響で「にわか雪」の予報。

細かなことは、ネタバレしないように「チープでディープな満足旅行。

ブログにまとめてみますが、結構、疲れました。

当然、食事や寒いので喫茶店に入って”暖”をとりながらの謎解きと

なったわけですが、帰宅は19:00。

”オレ、3時間で解けた!”

なんていう方もいらっしゃるようですが、我が家夫婦は11時間。

体力を使いながら頭を使うということが、ハードであることを知りました。

自宅に戻るなり、21:00には就寝してしまい、10時間も寝てしまいました。

頭と体、そして睡眠。

これは、いろいろ良い効果がありそうだ。

話はそれましたが、早朝出発し地下鉄を何回も乗り継ぎ、乗換えて

謎を解くたびに、次に駅に向かいます。

そこで用意された難問と格闘し、また次の駅へ。

撃沈。完全なる敗北と痛恨のミス。

14:00を回るころ、超難問に出会う。

30分以上考えたが判らない。

遂に、ヒントサイトにアクセス。

鳥肌が立つほどの良い問題で、答えを知ったとき、完全なる敗北を認めました。

ノーヒントで解こうと思っていましたが、これで少し気が楽になりました。

すべてが問題の回答につながっていることを知ったとき・・・・

「もう、帰ろっか。」と、自宅に・・・。

こうした痛恨のミスは初心者では起こりやすい謎解きだと思いました。

次回は、この経験を生かして、再チャレンジです!

これ、おすすめですよ~。

自宅にて

解けなかった問題を自宅にて解く。

痛恨のミスがもたらした、全ては家にそろっている!

悔しいので最後までやろう!

参加した感想は追ってご報告いたします!