1,000冊読みの餌食になった本たち。1冊目。

スポンサーリンク




餌食とは表現が悪いけれど、まぁ、僕のような飛ばし読み・流し読みされてしまうのは、本にとっては、まさに餌食・・・。また、僕のボキャブラリが少ないためだ。

本を読み進めるうちに、センスのあるタイトルになればいいなぁ。

さて、1,000冊読み宣言から1日目。

近所の本屋の80円コーナーから少しでも気になる本を買ってきた。身につくつかないなんかは気にせず、面白くなければ飛ばし読み(拾い読み)でいくのだ!

記念?すべき一冊目。

時間やお金に関する認識を改めることができた。大阪の人の感覚は僕も見習いたいところがあったけれど、根本にはそういうものが流れていたのね・・・。

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

(Visited 25 times, 1 visits today)
スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする