1,000冊読みの餌食になった本たち。1冊目。

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餌食とは表現が悪いけれど、まぁ、僕のような飛ばし読み・流し読みされてしまうのは、本にとっては、まさに餌食・・・。また、僕のボキャブラリが少ないためだ。

本を読み進めるうちに、センスのあるタイトルになればいいなぁ。

さて、1,000冊読み宣言から1日目。

近所の本屋の80円コーナーから少しでも気になる本を買ってきた。身につくつかないなんかは気にせず、面白くなければ飛ばし読み(拾い読み)でいくのだ!

記念?すべき一冊目。

大阪ルール

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都会生活研究プロジェクト[関西チーム]
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時間やお金に関する認識を改めることができた。大阪の人の感覚は僕も見習いたいところがあったけれど、根本にはそういうものが流れていたのね・・・。

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

本嫌いの僕が1,000冊の本を読もうと思います。ゆるく活字を頭に入れるだけでもいいんじゃないかな。
本が大嫌いだが1,000冊読んでみようと思う なぜ本が嫌いなのか? 子供のころ、国語といえば漢字と朗読が主な宿題でした。間違いなく読...
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