1,000冊読みの餌食になった本たち。9冊目。

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キミが働く理由(わけ)。

ずっと、購入したままになっていた本。

著者と僕は似ているところが多いと勝手に思いました。

だから、この本のような解決方法は、僕にはあっているのではないかと思う。

ひとまず、鉛筆のラインやらドッグイヤーをたくさん作った。

いつでも読み返して記憶を呼び起こせるように。

ただ、僕は働くというゴールが少し違うようです。働く理由を探してはいない。

好きなことを好きなようにやれるようにするためにどうするか?

その答えは見つかったようで見つからなかった。

でも、働くということへの意識改革は、共感する。

すでに僕も行っていることが多く含まれていた。

もう少し、読み込んでみようと思います。

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら