1,000冊読みの餌食になった本たち。23冊目。

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ちょっとしたロングセラーのうんちくが身に付いた本でした。

こんなものを作ろう!とポンと会社を設立できてしまうところが、現代とは違う。

ただ、やりたいと思ったことに真剣に取り組む姿勢というのは、どの創業者でも同じ。

そういえば、三菱鉛筆は金融の三菱グループとは全く無関係だということをこの本で知りました。

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

本嫌いの僕が1,000冊の本を読もうと思います。ゆるく活字を頭に入れるだけでもいいんじゃないかな。
本が大嫌いだが1,000冊読んでみようと思う なぜ本が嫌いなのか? 子供のころ、国語といえば漢字と朗読が主な宿題でした。間違いなく読...
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