1,000冊読みの餌食になった本たち。24冊目。

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成功する人は心配症。

この本は、時間かかった~。

ひとたび線を引き始めたら、ほとんどが線だらけになっちゃう!?

そんなわけだから、線を引かずに読み進めてみても、気が付いたことをメモしたりする始末。

この原因は、この本の内容が、自分のことにぴったり当てはまっていたからです。

また、自分が経験値として持っている解決方法だったり、気付きの部分だったりを、見事に言葉として表現してくれていました。

そのうえで、こうした方が良いとかアドバイスが描かれているので、自分を確認するために、何度も読み返す必要がある本だと思いました。

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら