1,000冊読みの餌食になった本たち。24冊目。

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この本は、時間かかった~。

ひとたび線を引き始めたら、ほとんどが線だらけになっちゃう!?そんなことで、線を引かずに読み進めてみても、気が付いたことをメモしたりする始末。

この原因は、この本の内容が、自分のことにぴったり当てはまっていたからです。また、自分が経験値として持っている解決方法だったり、気付きの部分だったりを、見事に言葉として表現してくれていました。

そのうえで、こうした方が良いとかアドバイスが描かれているので、自分を確認するために、何度も読み返す必要がある本だと思いました。

成功する人は心配性

成功する人は心配性

菅原 道仁
1,404円(11/19 19:35時点)
発売日: 2017/06/21
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1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

本嫌いの僕が1,000冊の本を読もうと思います。ゆるく活字を頭に入れるだけでもいいんじゃないかな。
本が大嫌いだが1,000冊読んでみようと思う なぜ本が嫌いなのか? 子供のころ、国語といえば漢字と朗読が主な宿題でした。間違いなく読...
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