1,000冊読みの餌食になった本たち。26冊目。

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せんはうたう。

こういう本は、読み手の体調やら環境やらで無限の解釈ができる。

想像力、空想力といったものを働かせれば働かせるほど、なかなか読むページ数が増えない。

読もうと思えば、1分もかからず読めてしまう本だからこそ、いつでもどこからでも読み始めるという具合に、手元に置いておくような本・・・。

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら