1,000冊読みの餌食になった本たち。51冊目。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク




「古典落語100席」・・・期待していたのと違った。

しかし、テレビを見ていて落語の場面が出てくると、あ!あれ!しってる!

そんな風に知識の幅は広がったように思います。

ただ、この本を読んで笑うということはほとんどありません。

物事の見方や考え方の新しい角度を教えてもらうにはよいかもしれません。

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら