1,000冊読みの餌食になった本たち。52冊目。

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せっかく本を読むのだから、読んだ本は忘れない方が良い。

忘れてしまっては、お金と時間の無駄になるからだ。

そんな思いでいたら、見つけた本・・・「読んだら忘れない読書術」を読んでみました。

記憶に定着しやすい読み方、自分の記憶に残りそうな本を最初から選ぶためのノウハウが書かれた本でした。

本は興味があるから買うわけですが、そんな本でも読み終わると記憶に残っていないことが多い人は、この本を読んでみると良いと思ます。

速読術のようなノウハウではなく、記憶の定着を脳の仕組みから紐解き、その仕組みにのっとった本の読み方を教えてくれています。

その読み方をすれば、記憶に定着しやすいとのことです。(読んだら忘れないそうです)

この本を読み終えたら、早速この方法を実行しないと、それこそ時間の無駄となります。

この本は僕にどんな影響を与えてくれたのか?

これからが楽しみです!

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

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