【センドク】読書ノート 75冊目|誰もが気になる モノの値段

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:誰もが気になる モノの値段

著者:市場調査研究会

読了日:2019年11月21日

全体的な感想

いろいろな値段を知ることができた本です。

また、値段以外にもウンチクとなる部分が面白く、一気に読むことができます。

けれども、その値段を覚えていられるかといえば、全く覚えていない。

記憶に残るのは、高いだとか安いだとかいう個人的な感想が残るだけです。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

しっかりした裏付けのもと金額が出されているので、この調査力は素晴らしいと思います。

手元に置いておけば、ちょっとした話のネタにはなりそうです。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら