【センドク】読書ノート 84冊目|お坊さんが教える「悟り」入門

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク




参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:お坊さんが教える「悟り」入門

著者:長谷川 俊道

読了日:2020年2月2日

全体的な感想

とても読みやすく、電車通勤などの短い時間に区切りながら読めます。

死んだらどうなるとか、そういう未知のものを掘り下げるような内容ではありません。

読めば、反省と希望、これからの私自身の心持に小さい灯がともります。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

四苦八苦、108という数の不思議。

そういったところが面白かったです。

昔から伝えられているというものは、きっと何か理由があるのだなぁと思いました。

実際、お読みいただくと良いと思います。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら