【センドク】読書ノート 102冊目|なぜあの人は整理がうまいのか

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク




参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:なぜあの人は整理がうまいのか

著者:中谷 彰宏 (著)

読了日:2020年7月24日

全体的な感想

整理のできない心理的な描写が、まさに私の場合にピッタリ!

共感することばかりですが、それでも整理は必要だということを「運気」と絡めて説明しています。

その説明を読んで、更に共感…
そんな本に影響を受け、読んでいる途中から家の片づけを始めてしまったほどです。

これは、読んだ方が良いですよ!

ひとつだけ良かったところをあげるなら

物が動かないということは「流れ」が無いということ。

流れのない川は、臭く汚れるのと同じで、部屋の中に流れがないことは、そういう川と同じだというような説明にドキッとしました。

さぁ、ドンドン捨てて、良い運気を招き入れるぞ!

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら