【センドク】読書ノート 115冊目|東大教授がおしえる やばい日本史

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:東大教授がおしえる やばい日本史

著者:本郷 和人 (監修)

読了日:2020年11月17日

全体的な感想

歴史を超斜め読みといった感じの本です。

とはいえ、知っているとちょっとお得な気持ちになれるエピソードなどもあって、楽しく読めました。

勉強になるのか?

ためになるのか?

そういう点では「勉強」「受験」からは程遠いのですが、歴史の流れをつかむにはちょうど良いと思います。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

めんどくさい人間関係や精神的な描写が無く、漫画としてサクサク読めるところが良いです。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら