【センドク】読書ノート 165冊目|テイコウペンギン (KCデラックス) コミック

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:テイコウペンギン (KCデラックス) コミック

著者:とりのささみ。 (著)

読了日:2021年6月12日

全体的な感想

皮肉や言い返し方が絶妙で、笑ってしまうページが何か所かあったけれど、基本的には「毒書」です。

私が心を病ませていた時は、面白おかしく思ったかもしれませんが、どう読んでもこの本の著者の性格は理解できない。

共感を得るところから、その気持ちを解決へと導いてくれさえいれば良いのだけれど、単に面白がっているだけのように思える。これは、給湯室で陰口を言ってストレス発散をしているのと同じで、ずっと読んでいると腹が立ってくるような本です。

だから「毒書」としました。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

10分で読めるところ。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

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