【センドク】読書ノート 213冊目|成功している人は、なぜ神社に行くのか?

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:成功している人は、なぜ神社に行くのか?

著者:八木龍平 (著)

読了日:2021年9月17日

全体的な感想

この本は、古本屋で何度も見かけては購入しなかった本です。

4回、5回と目が合って、ようやく購入してきた本でした。とても読みやすく、あっという間に読めます。

内容はというと、神社のことをよく知れます。

私にも、不思議な体験がありましたが、この著者と同じ体験でしたので、ああ、こういうことなのかと、妙に納得できる自分がそこにいました。

だから、この不思議なシステムを楽しく信じることができそうです。

この本を読んだからこそ、生まれたご縁もありました。

また、本の中に少し前まで考えていた言葉がそのまま登場してくるといった、シンクロのような体験もさせていただきました。

今後も信じるとかそういうことは抜きにして、もう少しだけ頻繁にお参りには行こうかなと思える本でした。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

神社に行くと吹いてくる風。

私には経験があるのですが、それが、神様の印だということをようやく信じることができました。これからは、そういう風を多く感じられるように、頻繁に報告に行かなければと思います。

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