【センドク】読書ノート 383冊目|もっと結果を出せる人になる! 「ポジティブ脳」のつかい方

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:もっと結果を出せる人になる! 「ポジティブ脳」のつかい方

著者:茂木 健一郎 (著)

読了日:2022年9月23日

この本を購入した理由(私が知りたかったこと)

ずいぶん前に「脳」について興味があり購入。
脳の使い方、脳の騙し方を応用できれば、妄想や注意散漫さを回避したり、「今」に意識を戻せるのではないかと思い購入。

私の感じた著者の言いたいこと

私の疑問を解決する本ではなかった。
タイトルからして、解決とは遠いなと思ったのですが… やはり。
それは、私のせいです。でも、不満はありません。これ、いい本です。もう一度読もうと思います。

全体的な感想

こうしなさい、ああしなさいと言われている気が全くしません。
ただ、どれも重要な気がします。
いろいろな脳の使い方を、いろいろな場面で使ってみたいと思います。
ポジティブというのはどこか根性論に聞こえますが、決してそうではありません。無理なく考えを方向転換し、本当のポジティブさを吸収するためには、再読が必要です。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

再読すればいろいろと深堀できそうです。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

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