【センドク】読書ノート 654冊目|怖くて眠れなくなる植物学

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読んだ本の感想などを書いています。
結構、好き勝手なことを書いています。
ネタバレもあります。読書ノートとして残しておこうと思います。
40代後半まで読書嫌い。
急に(2018年9月)読書を始めました。⇒ きっかけはこちらです。

読書ノート

タイトル名:怖くて眠れなくなる植物学

著者:稲垣栄洋 (著)

読了日:2024年1月24日

この本を購入した理由

雑学程度に読もうかなと手に入れた本です。

この本のどんな内容を忘れたくないか?

この本の感想

植物は、自分の子孫を残すために様々な進化を遂げてきました。
かなり頭のいい仕組みやセンサーが備わっていることに感動しました。
人間から見ると「したたかさ」と「恐怖」を覚えるかもしれません。

文庫本は字が小さくて苦手ですが、面白くてあっという間に読み終えました。
植物ごとに2P~3Pくらいにまとまっているので、区切りのつけやすい本ですが、先ほどもお伝えしたとおり、面白くて止めれませんでした。

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