【センドク】読書ノート 864冊目|わが息子よ、君はどう生きるか
読んだ本の感想などを書いています。
結構、好き勝手なことを書いています。
ネタバレもあります。読書ノートとして残しておこうと思います。
40代後半まで読書嫌い。
急に(2018年9月)読書を始めました。⇒ きっかけはこちらです。
読書ノート
タイトル名:わが息子よ、君はどう生きるか
著者:フィリップ チェスターフィールド(著)
読了日:2025年12月25日
この本を購入した理由
こういう本、たくさん読んだなぁ~。そう思いつつも、何か新しい発見があるかもと思い積読から少しずつ読み始めました。
この本のどんな内容を忘れたくないか?
この本の感想
これを読んでいて感じたこと。
もちろん時代背景が現代とは合っていない部分もあるけれど、大部分で共感する内容です。
人間であれば常に感じる部分の立ち回りを教えてくれます。
そんな割切りしてもよいのか? ちょっと薄情じゃない?
そんなふうに感じることもありますが、その理由もしっかり書いてあるので、大先輩に教えてもらっているような気持になります。
あぁ、これで良いんだ…と。
読書に関する記事
【読書のルール】本嫌いの僕が1,000冊の本を読もうと思います。ゆるく活字を頭に入れるだけでもいいんじゃないかな。
本が大嫌いだが1,000冊読んでみようと思う
なぜ本が嫌いなのか?
子供のころ、国語といえば漢字と朗読が主な宿題でした。間違いな...
どうして、僕は本を読んでいるんだっけ?!と読書の壁にぶつかった。
なぜ、本を読んでいるのか・・・初心を忘れて。
今日、ふと、思ったこと。
「どうして、僕は本を読んでいるんだっけ?」
最...

