【センドク】読書ノート 620冊目|僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。
結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

40代後半まで読書嫌いできた私ですが、2018年9月に読書を始めました。
そんなきっかけはこちらです。
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2024年1月19日に、私の不注意からブログのデータを全部消す!?という失態を犯してしまい、なんとかデータの復旧はできたものの投稿日時がすべて”2024年1月19日”となってしまいました。
読了本だけでも読んだ順番ごとに並ばせたい!
…と、架空の投稿日時を登録しながら、記事の並べ替えを行いましたので、記事の投稿日と「読了日」が違うこともありますがご理解ください。
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せっかくの機会なので、過去の記事に対しての「てこ入れ」および「読書感想などの追記」を行っています。

読書ノート

タイトル名:僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意

著者:池上彰 (著), 佐藤優 (著)

読了日:2023年11月19日

この本を購入した目的

昔から気になっていた本。安かったので購入。

私の目的について書かれている重要なページとその感想・解釈

どのメディアが何に良いのか、詳しく書かれていて、真似をしたくなる。
けれど、難しそうだよ、ほんと。
こんなにインプットして、何によいのか? 少し消化不良になった本でした。
疑問がわいたら、百科事典というのが調べ方としては良いということが分かった。

この本は、私の目的を達成させたのか

読書法と思っていたけれどそうではなかった。
何処からどのようにして信ぴょう性の高い情報をインプットするのか?
そういうことを出来るだけ最短の時間で達成するために書かれた本だと思います。
私には必要ないかな、今の段階では。

この本についての感想

基本的に、マーカーのひかれたところをつなげて読んでいけば内容や手法は理解できます。
理解できても、実行はかなり大変だと思います。

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