【センドク】読書ノート 291冊目|私のお尻のメッセー痔

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。
結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

40代後半まで読書嫌いできた私ですが、2018年9月に読書を始めました。
そんなきっかけはこちらです。
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2024年1月19日に、私の不注意からブログのデータを全部消す!?という失態を犯してしまい、なんとかデータの復旧はできたものの投稿日時がすべて”2024年1月19日”となってしまいました。
読了本だけでも読んだ順番ごとに並ばせたい!
…と、架空の投稿日時を登録しながら、記事の並べ替えを行いましたので、記事の投稿日と「読了日」が違うこともありますがご理解ください。
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せっかくの機会なので、過去の記事に対しての「てこ入れ」および「読書感想などの追記」を行っています。

読書ノート

タイトル名:私のお尻のメッセー痔

著者:ヴェルヘルムIII世 (著)

読了日:2022年4月17日

全体的な感想

「痔」を患ったことのある人にはとても共感を持てる1冊。

面白かった。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

恥ずかしい部分の病ですが…
このように本となることで、同志がいる!と安心できる!それが良いですね。

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