【センドク】読書ノート 706冊目|幸せをつかむ「4つの地図」の歩き方

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読んだ本の感想などを書いています。
結構、好き勝手なことを書いています。
ネタバレもあります。読書ノートとして残しておこうと思います。
40代後半まで読書嫌い。
急に(2018年9月)読書を始めました。⇒ きっかけはこちらです。

読書ノート

タイトル名:幸せをつかむ「4つの地図」の歩き方

著者:ロバート・G・アレン (著), 稲村徹也 (翻訳), 丸山拓臣 (翻訳)

読了日:2024年3月26日

この本を購入した理由

タイトルに惹かれて購入。

この本のどんな内容を忘れたくないか?

  • 目標に対して「絵」を描き、そこにトラブルや迂回方法も「絵」で描く。迂回方法には具体的な方法を箇条書きにする。とにかく、そのイラストを見れば、その目標に対してどんなことが待っているのか一目瞭然。達成した時に喜びもトラブルの対処方法も視覚的にすぐわかるし、今自分がどの段階に進んでいるのかもわかる。

この本の感想

どうして「絵」を描くのか?
そこが面倒になり、速読モードに入ってしまいましたが、それでも十分な手ごたえはありました。「忘れたくないこと」として記載したとおり「絵」は全ての情報が一気に自分の中に取り込めるツールです。
目標は文章で書くより「絵」!
大変参考になりました。

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