オリンピックとドーピングについて、浅はかなアイデアを投じてみる。

スポンサーリンク




ドーピングってなんでいけないのか?

調べてみると・・・

1.選手の健康を害する

2.アンフェアである

3.社会に悪影響を与える

4.スポーツそのものをだめにする

と掲載されていた。

1.については、選手は勝ちたいのだから健康は二の次。

2.のアンフェアというのは、ドーピングの技術がない国にとって技術のある国と比べフェ

アではないということか?

そもそも、古代オリンピックでは、獣を食べている選手は強く、穀物しか食べていない国の

選手は弱かったはずで、それは不公平ではないのか?

3.は確かに勝つためなら何でもして良いのか?という部分に影響を与えそうだ。

とはいえ、あいつはドーピングしているから強いんだと見抜かれてしまえば、与える影響

は「悪」ばかりではないような気もする。

4.のスポーツそのものをダメにするって何?

それより、政治の介入や採点方法についてのマスメディアの報道の方が醜くて仕方がない。

そのことの方がよっぽどスポーツの健全さを欠いている原因になっている。

結論としては、

ノーマルピック

パラリンピック

ドーピンピック

という3つのオリンピックを開催すればいいかもね。

・・・・オノマトペ。

(Visited 16 times, 1 visits today)
スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする