【センドク】読書ノート 106冊目|愛ある生き方

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:愛ある生き方

著者:ヨゼフ ピタウ(著)

読了日:2020年8月16日

全体的な感想

行間が広めで、一行に詰まった文字数が少なく、読みやすいと思い購入した本です。

ところが、読み始めると内容が重い。

内容が重く眠くなってくる頃に、とても良い言葉が現れるという繰り返しです。

かなり時間がかかってしまいました。もっと、ササッと読めると思っていたのに…。

もう少し、心に響くような言葉があるといいなぁと思いました。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

160Pに書かれている本の読み方が、私にはとても参考になりました。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら