【センドク】読書ノート 118冊目|小さな会社ではじめてWeb担当になった人のGoogleアナリティクス超入門

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:小さな会社ではじめてWeb担当になった人のGoogleアナリティクス超入門

著者:吉岡 豊 (著)

読了日:2020年11月24日

全体的な感想

最後の部分は、HTMLといった専門的なことがわからないととっかかりにくいけれど、全体的にはよく理解できる本でした。

少し残念だったのは、画面のキャプチャー部分が小さくて、どこをどのように操作すればよいかを文章を追わなければ苦労した点です。
本そのものが小さいので、それも致し方が無いのかもしれません。

アナリティクスとは何ができるのかを知るにはちょうど良い本でした。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

専門書にしては分かりやすく書かれています。

後半部分にある、諸々の設定方法についても画面のキャプチャがあるので初心者でも簡単かもしれません。

ただ、HTMLを理解していないと設定できない部分もあります。
それは、仕方のないことだと納得していますが、WEBサイトと連結させて、コピペだけで済ますことができるような工夫があれば、最高でした。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら