【センドク】読書ノート 130冊目|もし文豪たちが カップ焼きそばの作り方を書いたら

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:もし文豪たちが カップ焼きそばの作り方を書いたら

著者:神田 桂一 (著), 菊池 良 (著)

読了日:2021年1月25日

全体的な感想

最初からくだらない本だと思って購入しましたので、ガッカリとかイラついたりとかは全くありませんでした。

色々な文豪が、もし… そういう設定です。

残念ながら、ほとんどの文豪の文体というものを知らない私は、文体に共感するということは全くありませんでした。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

2時間で読み終える!

早く読み終えるということに関しては、ちょっと嬉しい。

また、各作家の文体の勉強にはなったと思います。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら