【センドク】読書ノート 141冊目|“運”をつかむ人の幸せ法則

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:“運”をつかむ人の幸せ法則

著者:龍羽ワタナベ (著)

読了日:2021年3月15日

全体的な感想

自己啓発本に書かれているような事ばかりでしたが、きっと「運」をつかんだりするのは、そうした方法に尽きるのだと思います。

自己啓発本なら、先日読んだ本が今のところ一番!
ここに書かれているようなことも、もっと深いレベルで書かれています。

真似をしてみたい習慣もいくつかありました。

自己啓発本として購入するよりも占い師さんがおすすめする幸せをつかむ方法といったタイトルの方が、私にはしっくりきます。

実は、著者のお名前に「龍」が付いていたので購入した本です。

私と龍にはいろいろなつながりがあると勝手に思っています。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

巻末に占いがあります。

これ、いいと思います。なかなか当てられましたので驚いています。

手元に置いておき、困った時の占いに使うと良さそうです。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら