【センドク】読書ノート 351冊目|死んだ彼氏の脳味噌の話

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:死んだ彼氏の脳味噌の話

著者:Ququ (著)

読了日:2022年7月24日

この本を購入した理由(私が知りたかったこと)

奥さんにすすめられて。

私の感じた著者の言いたいこと

世にも奇妙な○○に似たような内容。

全体的な感想

それぞれの短編が1冊を通して大きなストーリーになっている。
けれども、世にも奇妙な○○とくらべると、ライトな感じです。
面白いか? と言われれば、あまり面白くない。若い世代には一つの考えることの定義を投げかけているような感じがします。
これが感想です。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

特になし。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

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