【センドク】読書ノート 360冊目|僕の仕事は YouTube

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:僕の仕事は YouTube

著者:HIKAKIN (著)

読了日:2022年8月13日

この本を購入した理由(私が知りたかったこと)

SNSを使って作品を知ってもらうには、すでに成功している著者の真似から始めようと思い、本を購入しました。

私の感じた著者の言いたいこと

成功したのは「好き」という気持ちがあったから。
成功させるぞ!お金持ちになるぞ!からスタートしてもうまくいかない。
なによりも「好き」という気持ちがあるからこそ、長く続けられるし、長く続けながら分析をしたり修正をすることで、いわゆる「成功」が見えてくる。

全体的な感想

HIKAKINをあまり好きではない私。
けれど、著者は新潟出身。私と同郷ではないけれど雪国育ちには親近感が持てる。

それに、意固地になって自己流でSNSというものに取り組むより、著者の真似をした方が、圧倒的に時間を短縮できる。
この読みは、当たりでした。

本には、様々な工夫が書いてありました。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

動画の長さは、3分から5分でまとめる。
これには驚いた。
さて、自分の動画をどのように編集していくか?
良い宿題ができました。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

YouTubeチェンネル始めました

YouTubeチャンネル「回想模型」では、作り方や素材について
雑談を交えながら撮影したものを流しています。
お時間のある時にご覧ください。
チェンネル登録もお忘れなく。

毎週土曜日に動画をアップしています。
楽しく動画投稿を続けるために、編集、字幕設定等はしていません。
いろいろ時間をかけると手間がかかるし、そのうち面倒臭くなってしまいそうなので、台本無しの一発撮り。
自分が楽しく続けられるYouTubeを心がけています。
HowTo動画は、もっと上手な方々にお任せして、こちらでは、雑