【センドク】読書ノート 406冊目|おいしいハンバーガーのこわい話

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:おいしいハンバーガーのこわい話

著者:エリック シュローサー (著), 宇丹 貴代実 (翻訳)

読了日:2022年11月4日

この本を購入した目的

ハンバーガーに関するお肉の噂はよく耳にしましたが、本当にそうなのか?
そういったことを知れる本だと思い購入しました。

私の目的について書かれている重要なページ

本全体に私の知りたいことがたくさん書かれています。

この本は、私の目的を達成させたのか

食品の安全性の面はもちろん、雇用者をどう考えているか、顧客をどう考えているのか?
そうした企業理念と刷り込みについて深く勉強ができました。

この本についての感想

読んでよかったと思います。
同じハンバーガーでも、これは食べない、これは食べる…
そうした選定をしようと思います。
友達にも薦めたい本となりました。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

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