1,000冊読みの餌食になった本たち。13冊目。

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「地震がくるといいながら高層ビルを建てる日本」というユニークなタイトルに惹かれました。この本は、そうした日本人の性質を現しています。

著者は日本人ですが、海外でのご友人も多く、そうした外国の方との付き合いのなかから、外国人が見る「日本人」を著しています。日本人代表として反論したり、なるほどそう見えるのかと感心したりといった、今でいうブログのような読みやすい本です。

読んでいて、日本人として再認識したり反省したりしました。

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

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