昭和レトロ:ホーロー看板のピンバッジ「不二家ミルキー」作りました。

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不二家の創業者、藤井林右衛門が戦災で焼け残ったボイラー1基で生産していた水飴と練乳を組み合わせて菓子が作れないかと試行錯誤の末、誕生したそうです。「母親が安心して幼児に与えられるお菓子」を発想の原点としていました。参照

ピンバッジ「不二家ミルキー」

もうちょっと、縁の部分を丁寧にできていたら緩和良いと思うんだが・・・。

まぁ、手作りだし、昔の看板というデザイン的に見ても、この雑さがマッチしているか・・・と自分自身を納得させる。

そもそも、作ることが楽しい! という感覚を損なわせてはいけない。完璧なものを作るという視点ではなく、楽しく作る! これが大事。

ピンバッジのつくり方↓

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