【センドク】読書ノート 154冊目|あるかしら書店

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:あるかしら書店

著者:ヨシタケ シンスケ (著)

読了日:2021年5月1日

全体的な感想

「本」が好きな人でないと、こういう発想は沸いてこないんじゃないか…

そんなことを思いながら読みました。絵本ですが、内容はそこそこ深い。自分に刺さる内容もありました。

ホッコリ、一息付けました。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

「本」に関するネタをこじつけで出した感が全くないです。

本当に本が好きなんだな… と、感心しながら最後まで一気に読んじゃいました。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら