【センドク】読書ノート 199冊目|宝くじで1億円当たった人の末路

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク




参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:宝くじで1億円当たった人の末路

著者:鈴木 信行 (著)

読了日:2021年8月28日

全体的な感想

なんか面白そうと購入しましたが、前編、宝くじで1億円当たった人の話が書かれているのではありませんでした。ちょっと、がっかり。

本のタイトルとは裏腹に、なかなか硬派な本だという印象です。

読み進めると、勉強になる情報もたくさんありました。

この本には、世間で言われている曖昧なことを、少しだけ白黒つけた結果を載せてくれています。

救われる人、多いんじゃないかと思いました。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

私は、睡眠時間が8時間以上ないとダメな人です。

世間では、長い睡眠は良くないというような風潮もありますが、そこが白黒ついたことが良かったです。

また、テレビ業界や出演者の事情も分かって、納得!

読んで損のない本だと思いました。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

YouTubeチェンネル始めました

YouTubeチャンネル「回想模型」では、作り方や素材について
雑談を交えながら撮影したものを流しています。
お時間のある時にご覧ください。
チェンネル登録もお忘れなく。

毎週土曜日に動画をアップしています。
楽しく動画投稿を続けるために、編集、字幕設定等はしていません。
いろいろ時間をかけると手間がかかるし、そのうち面倒臭くなってしまいそうなので、台本無しの一発撮り。
自分が楽しく続けられるYouTubeを心がけています。
HowTo動画は、もっと上手な方々にお任せして、こちらでは、雑