【センドク】読書ノート 507冊目|苔と木々とジオラマと~WildRiver荒川直人 卓上情景作品集~

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク




参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:苔と木々とジオラマと~WildRiver荒川直人 卓上情景作品集~

著者:WildRiver 荒川 直人 (著)

読了日:2023年6月4日

この本を購入した目的

昔から欲しかった本です。
地面の作り方を勉強したくて購入しました。

私の目的について書かれている重要なページ要約と感想

どんな材料を使ってどういうふうにすればよいか、しっかり書かれています。
テクニックよりも、使っている材料を知りたかったのでとても満足しています。

この本は、私の目的を達成させたのか

早速、材料を買いに走りました。
うまくできる出来ないは、自分の経験値によるものが多いので、あとはどんどん作るだけ!
ステキなハウツー本に出会えてよかったです。

この本についての感想

私は、こういうほんわか雰囲気のジオラマは作ったことがありません。
この雰囲気は、ふんだんに使われる緑の多さがそうさせているのだと思います。
とてもリアルで美しいです。
この緑を自分のジオラマにも使いたいと思ったことが、購入きっかけともなっています。
その点において、どういう材料をどのように混ぜればよいかといった、レシピ公開をしてくれているこの本は、とても貴重だと思います。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら

YouTubeチェンネル始めました

YouTubeチャンネル「回想模型」では、作り方や素材について
雑談を交えながら撮影したものを流しています。
お時間のある時にご覧ください。
チェンネル登録もお忘れなく。

懐かしい路地と情景をつくっています。(旧「回想模型」)
懐かしい思い出を回想することは「脳」に良いってご存知でしたか?
作品が回想のキッカケになればうれしいです。