【センドク】読書ノート 772冊目|珈琲屋の人々 どん底の女神

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読んだ本の感想などを書いています。
結構、好き勝手なことを書いています。
ネタバレもあります。読書ノートとして残しておこうと思います。
40代後半まで読書嫌い。
急に(2018年9月)読書を始めました。⇒ きっかけはこちらです。

読書ノート

タイトル名:珈琲屋の人々 どん底の女神

著者:池永陽(著)

読了日:2025年3月16日

この本を購入した理由

喫茶店。。。いいですよね。
なんか古い感じのやつ。(購入理由が雑ですね、最近)

この本のどんな内容を忘れたくないか?

この本の感想

自分と似たような人生の持ち主は登場しませんでしたが良かったです。
人生の難しさを説くような感じではありません。
退屈にもならず、スラスラと読めました。

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