【センドク】読書ノート 122冊目|牡牛座の君へ

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参考になるかどうかはわかりませんが、読んだ本の感想などを書いています。結構、好き勝手なことを書いています。ネタバレもあります。

本を1,000冊を読もうと2018年9月に読書を開始しました。「挑戦・読書1,000冊」としてカテゴリーを新設しました。

1,000冊読書を「センドク」として、ブログのタイトルに付けて、統一したいと思います。

「読書ノート」としては、情報の不足が多々ありますが、参考になれば幸いです。

読書ノート

タイトル名:牡牛座の君へ

著者:鏡 リュウジ(著)

読了日:2020年12月24日

全体的な感想

良いことばかり書かれているわけではないけれど、短所的な部分は対処方法を載せてくれている。

自分の性格について「そうそう!その通り!」という箇所が多く、それゆえに「対処方法」にも納得ができました。

どのように生きていくと良いのかのヒントをもらった気がします。

そのヒントに対して、現状の具体的な物事を当てはめて、人生のロードマップを引けそうな気がしています。

ひとつだけ良かったところをあげるなら

とにかく、おうし座の性格をよく言い当てていると思います。

それがベースにあって、より快適な方向性を見出すためのアドバイスがあるので、定期的に読み返したいと思う本です。

いわゆる占い本とは違いますので、ご自分の星座の本を読んでみてはいかがでしょうか。

1,000冊を読むためのルールは↓こちら

1,000冊を読もうと思ったキッカケは↓こちら